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2010年2月

2010.02.28

子どもへのまなざし

 2月21日にお話をお聞きした佐々木正美先生の本を電車で読んでいたら、子育て中のお母さんに声をかけられた。男性が佐々木正美先生の著書である「子どもへのまなざし」を読んでいたのが不思議だったようだ。佐々木先生のファンの方だったようで、少しだけ子育てについてお話しした。その方は、笑顔でお子さんをだっこされていた。きっといい子育てをしているのだろうなあということが伺えた。初めて話をしたのに、何かさわやかな気分になった。

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2010.02.27

メーリングリスト

 同じ目的を持ったものが、情報を共有するためにいくつかの方法があるが、メーリングリストもその1つだ。一人ではなく、仲間のみんなに知っておいてほしいことを簡単に伝えることができる。また、宛先を選んで送信する必要がないのも便利なところだ。しかし、メールにしてもメーリングリストにしても、大切なのは、相手とどれだけ繋がっているかだと思う。そのために、相手を思いやる気持ちを忘れてはいけないと思う。おおざっぱな性格だからこそ、普段の心がけが大事だ。

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2010.02.26

第21回揖龍教育工学研究会

  本年度最後の研究会があった。今回は、桔梗先生@新宮小と村田先生@河内小が登壇した。桔梗先生は、生活指導でIのCT活用の取り組みを発表。スリッパの揃え方やお道具箱のかたづけ方をデジカメで撮影して指導していた。また、何かが起きたときには、記録をパソコンでとっておいてデータベース化することで、検索しやすいようにしていた。村田先生は、トイレットペーパーの芯とストローを使って笛を作る模擬授業をしてくれた。指示をするのに、パソコンや実物投影機を使って、スモールステップで行う。そうすることで、苦手な子にもわかりやすく指示ができていた。どちらも、中身のある発表や模擬授業であった。

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2010.02.25

シャトレーゼ

 前任校にプロジェクタ用のスクリーンをお借りしていたので、お礼にお菓子を持って行こうとシャトレーゼというお店に寄った。すると、昔少女バレーでよく練習試合をしたチームの子がいた。そういえば、その店には、私が教えたバレーの子もいる。教え子が、バイトをするような年齢になり、店によると笑顔で挨拶してくれる。仕事で疲れていても、その笑顔を見るとほっとする。教え子たちに助けられているなあ。笑顔をありがとう。

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2010.02.24

フィギュアスケート女子

 オリンピックのフィギュアスケート女子が始まった。世界の注目を集めたのが、日本の浅田選手と韓国キム・ヨナ。どちらとも、母国の期待を背負っての演技だった。しかし、二人ともそのプレッシャーを跳ね返しての素晴らしい演技であった。二人の精神的な強さを感じた。何をするにしても、精神的な強さは必要だ。私の課題でもある。信念を強く持てる自分でありたい。

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2010.02.23

赤穂西小学校を訪問

 本年度4回目、最後の訪問になる。前回の訪問から、1ヶ月ほどしか経っていないが、授業を公開して下さった。見せていただいたのは、1年生の西本学級と4年生の上山学級。どちらも、本時の目標にせまるために、ICTを活用されていた。そして、何より前向きな姿勢に心を打たれた。私の都合で、11時頃までしか滞在できなかったのだが、もしも、1日滞在可能であれば、もう2クラス公開してくださるようだったのだ。学校全体で、取り組んでいこうという思いが伝わってきて、益々大好きな学校になった。来年度の研究会に向けて、私も全力で応援していくつもりだ。

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2010.02.22

良い天気

 今日は、日中とても良い天気で、春かなと思うほどであった。用があって職場から車で離れることがあったが、運転していて気持ちが良かった。これから日に日に暖かくなってくるのだろうと思う。昨年の春は、卒業式や離任式、異動など出会いと別れがたくさんあった。期待と不安の春が今年も間もなくやってくる。

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2010.02.21

児童健全育成の大会

 職場で大きなイベントがあった。子どもたちの健全育成を願っての大会だ。全体会、基調講演、シンポジウム、ワークショップと1日で盛りだくさんのメニューだった。裏方だったけれど、基調講演の佐々木正美先生のお話は、じっくりと拝聴することができ、ラッキーだった。乳児期に、人を信じて自分を信じることができるようになったり、根拠のない自信を獲得することが、子どもの社会的人格の成長や発達に繋がっていくことが分かった。ここで言う根拠のない自信とは、「中身もないのに変な自信だけある。」という意味ではなく、スポーツで一番をとったとか勉強で褒められたとか、そういった根拠のある自信ではなく、親に愛されていたから、「自分は自分でいいんだ。」という自信である。親や大人の子どもに対する愛情の大切さを感じた内容であった。

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2010.02.20

万歩計

 最近、万歩計をつけている。今は事務仕事なので、歩くことが減っている。だから、歩くということを意識するためにつけ始めた。一日1万歩を目標にしているが、達成できている日が少ない。ひどいときには、半分に満たないこともある。しかし、今日は1万8千歩になった。明日大きなイベントがあってその準備のために動くことが多かったからだ。ちょっと良い気分で仕事を終えることができた。今日は、仕事の後、遅れてバレーでお世話になったチーム等の懇親会に顔を出した。みなさん、元気でがんばっておられる様子に、また良い気分。今日は、いろんなことで元気をもらった。明日のイベントもこの調子でうまく行きそうだ。

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2010.02.19

ウィルコムが会社更生法

 ウィルコムと言えば、エア・エッジを長い間利用していた。しかし、昨年の4月に職が変わり、外へ出て行く機会が減ったため今年に入って解約したばかりだった。そのときは、ウィルコムがこんな状態になりそうだとは思っていなかっただけに、びっくりしている。エア・エッジは、ほとんどの場所で通信できるので、とても便利であった。速度は、そんなに速くないけれど、メールチェックが主な目的だったので問題なく使用していた。記事を読むと、新しい高速データ通信サービス「XGP」もこれからだったようだ。お世話になっただけに、これからの動向を見ていきたいし、機会があれば、「XGP」も使ってみたい。

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2010.02.18

言葉にこだわる

 普段何気なく使っている言葉も調べてみるとおもしろい。例えば「戦略」と「戦術」という言葉。政治などニュースでよく聞く言葉だし、最近では、職場でも戦略や戦術を考えて動くようにということもよく言われる。でも、2つの言葉の意味を深く考えたことがなかった。今日、ひょんなことから辞書で意味を調べてみた。戦略は、長期的・全体的展望に立った準備・計画・運用の方法。それに対して戦術は、ある目的を達成するための手段・方法。よく似た意味だけど、戦略の方が戦術よりも大きな枠組みのように感じた。使い分けられるように意識しておこうと思った。

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2010.02.17

鍋物

 今日は寒い1日だった。職場の部屋もなかなか暖まらなかった。冷え切った体で帰宅すると、今日の夕飯が鍋物だった。寒い日の鍋物は体が温まる。しかも、豆腐や白菜、ねぎなど体にとってよい食材がたくさん食べられるので言うことなしだ。その上お酒もおいしい。心も身体も温かくなったところで、オリンピックのフィギアスケートでも応援しよう。今のところ、日本勢が活躍している。がんばれ!日本。

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2010.02.16

うっかりもの

 まわりの人には、私はうっかりもので有名だが、慌ててものごとを進めるといつもうっかり忘れたりする。使ったものをその辺に置き忘れることなどしょっちゅうである。半分病気だと思う(笑)。何とか直したいと思っているのだが、なかなか直らない。自分だけならともかく、周りに迷惑をかけたり不愉快な思いをさせることがあるので、どうにか直したいと思っている。とにかくやる前に確認する癖をつけようと思っている。他に良い方法があれば教えてほしい。

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2010.02.15

ドメイン管理

 ドメインを管理してもらうところを変更した。ところが、手続きの順番が間違っていて、メールが使えなくなってしまった。自分としては、そうなることを避けるために、サポートセンターに何回も電話をして確かめたが、根本的に、解約するところに先に連絡するべきであった。その結果、別メールを使うこととなり、周りに大変迷惑をおかけしている。順番を間違えると失敗することがある。よい教訓になった。

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2010.02.14

剣道たつの市大会

 今日は、仕事のため私は行けなかったが、子どもの大会がたつの市であった。いつもは、自分たちの力を出し切ることができず、残念な思いをしていた子どもたちも、今回は、たくさんの子たちが結果を残すことができた。小学校の高学年で優勝と3位、4年生の部で準優勝、3年生以下の部で優勝と3位と見事な成績だった。また、団体戦でも代表戦で惜しくも敗れはしたものの堂々の準優勝だ。よくがんばったと思う。これからも、自信を持って試合にのぞんでほしい。それから、残念ながら結果が出なかった人も、自分の剣道ができていた人が多かったようだ。剣道は、最終的には、結果ではなく人として強くなるためにやっているのだと言うことを忘れずに、がんばってほしい。

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2010.02.13

大学時代の先輩後輩

 大学時代に親交の深かった先輩後輩3人と久しぶりに三ノ宮で会った。先輩とは本当に久しぶりだったので、会うのがとても楽しみだった。会った瞬間に、時間を飛び越えて、いろんな話に花が咲いた。昔の話から、今の話まで楽しい時間が流れた。楽しいときは、時間の流れが速い。あっという間に帰りの時間になってしまった。
 昔の知り合いとの再会は本当にうれしいものだ。何よりみんなが元気でそれぞれがんばっていることがうれしい。再会を約束し、最終電車に乗った。少し飲み過ぎた。

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2010.02.12

校長先生の思い

 私の息子は今年の3月に卒業を迎える。卒業を控えたこの時期に、校長先生が、子どもたちを順番に校長室に招待し、色紙のプレゼントをいただける企画をして下さっている。今日、息子がその色紙を持って帰ってきて、うれしそうに校長先生との会話をしてくれた。子どもにとっては、校長先生と卒業の時に話ができたことは、一生の思い出になるだろう。また、色紙には、夢とか情熱というような、私の好きな言葉も書いて下さっている。このように、校長先生自身が子どもに対して思い入れを持って下さることに親としてありがたく思う。校長先生、ありがとうございます。

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2010.02.11

己勝館での試合

 私は、勤務で行けなかったけれど、私たちのチームが神戸の強豪チームである己勝館へ出かけていった。たくさんのチームと試合をさせていただいたようで、子どもの良い経験になったと思う。その中で、自分の思うような結果になれず、悔しい気持ちで帰ってきたようだ。
 成長過程で悔しい気持ちを持つことは大切だし、ハングリー精神は持ってほしいと思う。しかし、目先の勝負にこだわりすぎて本質を忘れないようにしてほしい。私たちが剣道をしているのは、試合に勝つためだけにやっているのではない。人として本当の強さを身につけるためにやっているし、子どもにもそうなってほしいと一番に願っている。そのためには、負けるという経験も必要だし、それを乗り越えることも大切だ。試合に行くとどうしても、目の前の小さな目標にばかり目を向けてしまいがちだ。冷静さを失わず、その向こうにある大きな目標を常に忘れないような指導をこれからもしていきたい。

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2010.02.10

人口減

 日本の人口が減少している。その原因が少子化である。「子どもは国の宝だ。」ということは、みんなわかっているのに、少子化に歯止めがかからない。国も対策を打っているが、今のところ目立った成果があがっていないのが現状である。少子化対策を真剣に考えていかなければ国が滅んでしまうのではないかと思ってしまう。将来を担う人が減っていくのだから当然だろう。みんなが本当に真剣になるときが来ていることだけは確かである。

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2010.02.09

たつの市立揖保小学校を訪問

 揖保小学校は、私にとって母校のような学校だ。8年間も務めさせていただき、子どもや保護者、地域から学ばせていただいたことがたくさんある。思いでもいっぱい詰まっていて、1年近く経つのに自分の勤務校のように思える。
 その学校の授業を3つ、見せてもらった。1つは若手の先生のクラス、残りの2つは中堅の先生のクラス。現場を離れ、授業に接する機会が減ると感覚が鈍るのではと思い、お願いして授業を公開してもらった。3人とも元同僚なので心やすくお願いをきいてくれた。
 どのクラスも先生と子どもの関係がとてもよく、明るく暖かい雰囲気がした。学校全体が落ち着いていることがよくわかる。また、教え方にも工夫が見られ、わかりやすい授業が展開されていた。今後、ますます良い先生として成長していってくれることと思う。授業を公開してくれた3人の先生に感謝である。

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2010.02.08

子どもの力

 先日、小崎先生@神戸常盤大学が「子どもは人をつなぐ力がある。」とおっしゃっていた。私の場合、子どもが剣道をすることで剣道の保護者とつながり、子供会に所属しているので地区の保護者とつながっていった。まさに、子どもは人脈の神様かも知れない。私のような教師の仕事は、それが担任した子や部活やスポーツ少年団の子からもつないでもらえたので、計り知れない恩恵を受けたことになる。出会いをさせてくれた子どもたちに感謝である。

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2010.02.07

第6回西善延杯争奪青少年選抜剣道大会

 この大会は3人の勝ち抜き大会。勝ち抜きは、勝てば相手チームの人とたくさん試合をすることができる。1人で3人を倒すこともあるのだ。それも3回戦までは1本勝負なので気が抜けない。今回は、小学生低学年、高学年、中学生の3チームが参加した。小学生低学年は、緊張のせいもあって自分たちの剣道ができずに敗れてしまった。中学生は、それぞれが良い試合をしたが、攻めや気を高めるのが少し弱かった。しかし、以前に比べて進歩も見られた。それは、出場した3人にやる気が見られたことだ。今後が楽しみになってきた。小学生高学年は、1回戦2回戦とも、大将戦までいって何とか勝ち上がっていった。3回戦は先鋒が引き分け。よく粘った。中堅は、何かわからないところで1本とられてしまった。しかたない。相手の中堅対大将では、不用意な面小手を打とうとしたところを打たれてしまった。相手は、手元をあげるタイプではなかったのに、そこへ面小手をいったことが不用意だった。今後、相手を冷静に見つめる目を持つ必要がある。そして、本当に勝負できる技を出して戦いたいものだ。
 今回は、前日の疲れも残っていたせいで、私が車の中で爆睡状態だった。M本さん、ごめんなさい。

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2010.02.06

第27回VHS

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 今年最後の教育情報化研究会。行きの新幹線から見る風景がすごかった。名古屋までは、雪景色なのに、静岡に入ると晴れている。日本は広いと実感した。そのかわり富士山がきれいに見えた。
 研究会の中では、ICT活用を広めるために必要なことや、ICTを活用する前に教師が授業力をつけることの大切さを実感する内容だった。特に模擬授業は素晴らしかった。最後の高橋先生@富山大のお話で印象に残ったのは、ICT活用がうまくいっている学校は、組織的に動けているという内容だった。一人一人が自分の職責を果たし、周りと協力することが大事なのだ。大いにうなずけるお話だった。
 第2部では、金隆子先生@山形と高橋先生@富山大のお祝いの会。暖かい雰囲気で会を終えることができた。このような会に参加させていただく機会をいただき、感謝である。

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2010.02.05

トラブルなときこそ

 100枚弱ほどの資料を印刷しようと思ってプリントアウトしていたら途中でインク切れしてしまった。予備のインクがあったので、大丈夫だと思っていたら、黄色だけなくて印刷できなくなってしまった。夜も遅くお店はしまっている。やばいなあと思いながら、古いプリンタを出してきて印刷しようとしたら、インクはあるがヘッドが固まっていてインクが出てこない。本当にまずいことになってしまった。
 そのとき、娘が「お父さん、笑顔、笑顔」と声をかけてくれた。自然に顔が曇っていたようだ。そこで、笑顔に切り替えて冷静に解決方法を考えた。プリンタがある場所を思い出し、その場へ直行。無事、プリントアウトが終了した。娘に感謝。

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2010.02.04

電子レンジ

 給食の世界にいた私にとって、職場の電子レンジがこれほどありがたいとは思わなかった。今の職場には、電子レンジがあり、お弁当を温めることができる。私は、暖かい食べ物の方が好きなので嬉しいことだ。今日は、粕汁をタッパに入れてもっていき、電子レンジでチーンした。温かい粕汁にごはんは、最高である。電子レンジさまさまだ。

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2010.02.03

節分

 今日は、節分。毎年我が家では巻き寿司を食べている。今年もおいしくいただいた。しかし、この風習は関西が中心で、他の地方ではしていないところもあるようだ。起こりはいろいろと説があるようだが、巻き寿司が好きな私にとってはうれしい料理である。おいしくいただくことが何よりの健康だ。おいしくいただけることに感謝したい。

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2010.02.02

剣道の指導

 夕方に地元の中学校へ剣道の指導に行った。短い時間の中で、子どもたちは一生懸命に稽古に励んだ。今日指導したのは、右足の出し方と左手の位置。両方とも大事な部分だ。悪い癖がついたときは、素振りや基本打ちの時からそのことを意識してやるしか方法がない。こつこつとやり続けて者が強くなる。そう信じてがんばってほしい。

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2010.02.01

子育て支援

 仕事の関係でお世話になった寺見先生@神戸松蔭女子大学のお話を拝聴した。内容は「親子のかかわりと支援」。乳幼児の親子のかかわりが大変重要なことは、みなさんもよくご存じだと思う。しかし、支援する者は、なぜ大切なのかということを知っておく必要がある。そうすると、どんな目的で支援していけばよいのかがわかる。ここでも、目的の大切さをお聞きすることとなった。やっぱり目的は大切だ。しかも根拠のある目的を持たなければならない。根拠を明確にするためには、勉強するしかないんだなあ。やっぱり一生勉強。同じやるなら楽しみながら勉強したい。ポジティブな思考で行動していきたい。

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