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2008.10.07

中・西播磨地区小学校社会科教育研究会の会議

 以前にも紹介したが、11月11日(火)に佐用町立三日月小学校で平成20年度中・西播磨地区小学校社会科教育研究大会がおこなわれる。そのための準備の会議。当日は、公開授業や学年別協議会、パネルディスカッションなどが予定されている。私は、木原先生@大阪教育大学がコーディネートされるパネルディスカッションで、パネラーをさせていただくことになった。良い機会を与えていただいたので、当日までに準備を整え、パネルディスカッションが成功するようにがんばりたいと思う。

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コメント

このページを時々拝見に伺い、元気を頂戴しています。
言葉狩りをするつもりは無いのですが、「パネラー」の表記については、和製英語であり、「パネリスト」の方が適切なようです。パネラー=張りぼて屋。
世間では、和製英語の使用は問題なく、確信をもって「パネラー」を使用されていらっしゃる場合もあるようですし、研究会の主催者のH19版のプログラム・パンフレットでも「パネラー」を表記されていますが、教育関係者としてご一考されてはどうでしょうか。
すでに、この扱いについて、ご検討済みで確信をもっての「パネラー」表記でしたら、本件、放念下さい。

投稿: よ | 2008.10.10 01:12

よ さんへ
 書き込みありがとうございます。おっしゃる通り、パネラーは、和製英語ですね。パネラーは、外壁の取り付けなどをおこなう人のことを指すようです。今年度の変更は難しいのですが、意見として伝えたいと思います。ありがとうございました。

投稿: きよちゃん | 2008.10.10 11:12

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