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2006年11月

2006.11.30

Inter CLASS 11月30日(木)

 ALSIからCHIeruへ社名が変わったが,Inter CLASSに対する信頼性は,変わっていない。これを使うことで,子どもの理解を少しでも上げたいと考えている。今も,算数や社会科,理科などで活用している。システムも少しずつバージョンアップされており,子どもの理解力が上がるような工夫がなされている。例えば,つまずいた問題を再度振り返ることができ,答えも確認することができる。自分のつまずきがわかるようになっているのである。今後も進化を遂げていくと考えられる。もっともっと使っていきたい。

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2006.11.26

西播磨地域広域防災総合訓練 11月26日(日)

 日曜日だが,登校日だった。西播磨地域広域防災総合訓練に参加するためだ。最初,EARTHの方々が防災の授業をして下さった。今日来て下さったEARTHの中に大学の先輩である猪谷さんがおられた。久しぶりにお会いするこができてうれしかった。授業では,震災のこと,災害があったときに大切なこと,気持ちをリラックスさせることなどを教わった。体験を入れたじゅぎょうになっており,子ども達にとって,いい授業だった。10時からは,広域防災総合訓練の様子を見に,河川敷までバスで移動した。大がかりな訓練で,ヘリコプターが飛んでいたりした。子どももいくつかの体験をおこなった。実際に災害になったら,もっと混乱するだろうと思った。学校へ帰るときに,バスがなかなか来なくて,時間がもったいなかったのが残念だった。

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2006.11.25

剣道西播大会 11月25日(土)

 中学校の剣道の西播大会が赤穂であった。今日は,団体戦だったが,それに娘が出場するので,車を出してついていった。今まで,西播から勝ち上がって県大会に行くことがとても難しいことだった。逆に,西播から勝ち上がると,県大会でもいい成績を残すことができた。それだけ,西播のレベルは高いのだ。今回は,人数不足から,娘のチームにもその可能性がでてきた。1回戦で勝てば,県大会に出ることができるのだ。娘も気合いが入っていた。娘のところでまでで,1勝1敗。最低でも引き分けなくてはならなかった。緊張のせいもあって動きがかたかった。ここというところで打てていなかった。しかし,なんとか負けずに済み,県大会出場を決めた。とてもうれしかった。県大会は,なかなか出場できるものではない。地区大会でのがんばりが,生きていたのだと思う。めったに経験できることがない大舞台で,どれだけやれるかわからないけれど,がんばってほしい。
 夕方からは,新宮で剣道の合同練習。スポーツ少年団の大会は,たつの市として出場するので,そのための練習だった。この大会は,全国までつながっているので,これもがんばってほしい。

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2006.11.23

人権研究会と陸上大会 11月23日(木)

 午前中,子どもの学校で参観日をかねて人権教育の研究会があった。そのなかで,漁師である私の友だちのことを取り上げ,それを教材化しているクラスも参観させていただいた。教材化されたのは,間森先生。先生は,社会科がご専門で,今までにも地域のことを中心に,たくさんの教材を自作され,執筆活動もされている。私の友人がこだわりをもって仕事に取り組んでいる様子を教材化していただいてとてもうれしかった。
 公開授業が終わると,太子の陸上競技場へ。地域の陸上大会があり,本校からもたくさん参加した。自己ベストを更新したり,入賞したりして,がんばった成果が出ていたように思う。

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2006.11.22

ひょうご教育フェスティバル残務 11月22日(水)

 情宣の仕事もこれで最後になる。校務があって遅れていったことを申し訳なく思う。しかし,楽しいメンバーでの仕事だったので,本当に苦にならなかった。仕事の後,打ち上げをおこなった。明日のこともあったが,楽しくて飲み過ぎてしまった。鍋の季節になって,焼酎がよりおいしく感じた。

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2006.11.19

民推教と剣道大会 11月19日(日)

 午前中,龍野小学校で人権教育を考える民推教大会が行われた。毎年のことだが,授業をこだわっておられた。特に,高学年では,地元の教材を発掘し,それを使って人権教育がおこなわれていた。不合理に気づき,おかしいことをおかしいと思えるようにしていきたいと思った。午後からは,剣道の試合へ。審判をしながら,チームの応援をした。特に,団体戦で,4年生以下のチームで,団結して,見事3位入賞を果たしたのは,立派であった。個人戦でも,それぞれ,持てる力を出して,満足のいく試合が多く,2名のものが入賞した。これからの成長が楽しみだ。

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2006.11.18

バレーと剣道 11月18日(土)

 午前中,バレーの練習試合。前半,だれも指導者がいなかったので,久しぶりにレシーブ練習をした。上手になっているが,元気がまだまだ足りない。もっともっと元気を出してがんばってほしい。夕方から,剣道の練習。明日,大会なのでそれに向けて,かかり稽古を多めにおこなった。明日の活躍を期待したい。

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2006.11.17

県社会科研究大会と近畿視聴覚大会 11月17日(金)

 兵庫県小学校社会科研究大会が猪名川町立松尾台小学校でおこなわれた。近畿視聴覚大会も神戸でおこなわれていたのだが,残念ながら,来年度,私たちの地区が社会科の研究大会をひかえているので,社会科の方に参加した。授業では,地域教材を掘り起こし,さまざまな取り組みがおこなわれていた。教材開発の大切さを学んだ。また,講師の先生方が,有田和正先生@東北福祉大学,清水毅四郎先生@滋賀大学,寺本潔先生@愛知教育大学と豪華な顔ぶれだった。
 印象に残っていることをいくつか書いてみる。
・社会科は資料が勝負。それを子どもに読み取らせることが大切。地域教材を掘り起こしていく見つけ方はよかった。社会力を培うとは,①社会に適応する力社会に関わる力②社会から学ぶ力③社会に返す。社会を変える力である。
・目標→内容→方法よりも内容→方法→目標の順番にするほうが良い授業ができる。授業が変わる。NHKの番組作りはその順番。目標はついてくる。
・ネタ張。おもしろいと思ったことをメモする。新聞,雑誌を切り抜いておく。それが,おもしろい教材になる。ぱっと感覚的に見つかることもあるが,じっくりとためて記録を取っておいて積み重ねる。こつとは,ヒントをもらって学ぶことではないか。
・沖縄がおもしろい。さとうきび,パイナップル,野菜作り,マンゴーは,北上している。温暖化している。北限で作ったマンゴーが一番おいしい。沖縄は味もゆったりしている。サトウキビは,送ってもらうのが大変。サトウキビは,気象庁だ。サトウキビを見るとそのときの気象状況がわかる。
・地図帳がおもしろい。いろんなデータがのっていて,それを見るだけでもいろんな側面がうきぼりになってくる。
 
 近畿視聴覚大会では,私たちの地区の石堂さんが,道徳部会で発表した。本年度は,地区を上げて,モラル教育に取り組んでおり,その成果の一部を発表したようだ。その懇親会に,猪名川町から帰ってきて,遅れて参加した。情報教育の大切さを共有するとともに,さらに研究を積んでいきたいと感じた。
 

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2006.11.16

友人と 11月16日(木)

 小学生からの付き合いがある友人が,地元の少女バレーの監督をしている。彼は,中学,高校とバレーのプレーヤーで活躍し,今でも,地域のバレー大会にはよく出場しており,バレーのことを本当によく知っている。同じ指導者として,お互いに相談仕合ながら,今までがんばってきたように思う。今日も,近所でいっぱいやりながらいろいろと話をした。これから,もっともっと強くなっていくだろう。応援していきたい。

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研究すること 11月16日(木)

 今日,隣のクラスで研究授業があった。授業するにあたって授業者は,よく研究していた。教材研究に遅くまで時間をかけ,指導案も最後の最後までねっていた。人の話もよく聞いていた。その結果としてよい授業がうまれた。ねらいに向けて発問があって,子どもたちもそのことをよく理解していたと思う。となりにいて,一緒に授業研究させてもらい,私自身も勉強になった。本当にお疲れ様でした。

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2006.11.14

日頃のチェック 11月14日(火)

 「こだわりを持って生活をする」ということを目標にかかげたが、これが、けっこう難しい。こだわりを持っているつもりが、そうでなかったり、しんどさに負けてしまったり。そんな中で、朝のかけ足について、毎回、全力で走ることができたのは、よかった。続けることで、子どもたちの中についてくる子が出てきた。子どものやる気はどこから出てくるかわからないけれど、刺激を送り続け、向上心を持って欲しいと願っている。

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2006.11.12

スマイルレンジャーコンサート 11月12日(日)

 大阪から「日本一簡単なIT活用セミナー」から帰ってきて,すぐに娘と二人で姫路のライブハウスへ。教え子の堂本君と藤本君がスマイルレンジャーというバンドを組んでメジャーを目指している。以前にも書いたが,教え子のがんばっている姿はうれしいものだ。見に来たのは2回目だが,ワンマンは初めてだった。しかも,5周年記念ライブだったので,すごく盛り上がっていたように思う。彼ら二人は,冗談を交えたトークを交えながら,パワフルなステージを見せてくれた。一生懸命歌ったり演奏している姿は,ただでさえ見ている人の気持ちを動かすものだ。自分の教えた子だったらそれは,なおさらのことだ。そのライブには,たくさんの教え子たちも見に来ていた。5年間のがんばりをみんなが応援していたように思う。これからも,自分たちの夢を追いかけてがんばってほしい。

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日本一簡単なIT活用セミナー 11月12日(日)

 教育フェスティバルのスタッフを抜けさせていただき,「日本一簡単なIT活用セミナー」に参加した。いつもは,一人での参加が多いのだが,今回は,同僚ら4人での参加。最初は,高木さん@富山と岸本さん@静岡が簡単な事例発表と堀田先生@メディア教育開発センターのディスカッションだった。お二人とも優しい語り口調で,とても聞きやすかった。
 次に操作体験ワークショップ。堀田先生の仕掛けがたくさん取り込まれており,参加者の人達は,知らず知らずのうちに,のめり込んでいった。本当にワークショップの進め方の見本だと思った。少しでも見習いたいと強く感じた。班活動の後,他のグループへの見学時間もあり,知恵がグループ内だけでなく,会場全体で共有できたことがよかった。私も班長としてのどうするべきなのかということを勉強させていただいた。授業と一緒で,手を出しすぎてもいけないし,出さなくてもいけないしそのさじ加減がまだまだだと実感した。
 高橋先生からは,どんな活動場面が多いのかを整理して下さった。「学年によって,多い少ないがあるかもしれない」というような話もできた。活用場面を考えるのにとても参考になったように思う。
 次に,佐藤さん@岩手と玉置さん@愛知が「学力向上の観点から」と「校内全体での取り組み」についてお話下さった。お二人とも私の尊敬する先生で,見習わなくてはならないところがたくさんある。このお二人のお話もとても楽しみにしていた。説得力のある語り口調で,校内にひろめることで困っていた人に,とても参考になったと思う。私にとっても内容も発表の仕方もどちらも参考になった。特に,プレゼンでの提示の仕方などは,さすがだと感心した。
 最後に,堀田先生@メディア教育開発センターのご講演。「ここからはじめるIT活用」ということで,今日のセミナーの内容も盛りこまれた上でお話しいただいた。学会で話された内容と同じ部分を,話す相手によって言葉を換えて話されており,こういうのが話す相手や場を意識することなのかということがよくわかった。お話を聞くだけで,いつも勉強になり,自分ももっともっと力をつけなければと思う。

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2006.11.11

ひょうご教育フェスティバル1日目 11月11日(土)

 ひょうご教育フェスティバル1日目。午前中は,全体会。県副知事さんや市長さんがあいさつをされた。現在の難しい状況の中で,我々にがんばれとエールを送っていただいように感じた。午後からは,分科会。私は,情宣担当だったので,小宅と龍野東とをいったりきたりで,ばたばたしていた。しかし,今回の仲間は最高だ。だれも不満を言わずにこつこつと仕事をする。すごいメンバーが集まってありがたい。青年部や小宅,龍野東の方々にすごく助けていただいた。ありがたいことだ。明日も2日目がある。たくさんの方々に参加いただいて大会を盛り上げてほしい。

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2006.11.10

ひょうご教育フェスティバル準備 11月10日(金)

 明日から2日間,兵庫県教育研究集会「ひょうご教育フェスティバル」がたつの市で行われる。たつの市で行われるのは,15年ぶりだそうで,前回は,まだ,勤めていなかった。会場は,全体会が赤とんぼ文化ホール,分科会・シンポジウム・展示会・体験コーナー・ステージ発表が龍野東中と小宅小,子どもと親の劇場がアクアホールでおこなわれる。私は,情宣担当で,速報を出していく。その日に取材したことをその日のうちに出していくので忙しくなるが,恵まれたスタッフがそろっているので,がんばりたいと思う。

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2006.11.08

道徳研究会,剣道 11月8日(水)

 相生の青葉台小で道徳の研究会があった。私も紙上発表したのだが,道徳教育と人権教育の違いについて悩んでいた。すると,分科会で助言者の桑原先生が明確な回答を下さった。道徳教育は,心の教育,人権教育は,行動を伴った心の教育。道徳は,資料が中心,人権は,子どもの実態が中心。なるほどとうなずくことが多かった。桑原先生のお話は,きちんと整理され明快だ。本気で研究されている方のお話は説得力があると感じた。研究会の後,職場へ戻り,仕事を整理し,帰宅。剣道の稽古のためにグローリーへ。子どもも私も修業させていただいている。今日も,右手で打っている,歩いている,体さばきなどについて,注意を受けた。短い時間での稽古だが,本当に充実している。

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2006.11.07

普段からできること 11月7日(火)

 学会で発表してアドバイスをたくさん受けたのだが,その中で普段からできることも教えていただいた。
①話をするときに語尾を考えて話す。
②読書をたくさんする。
③分析的,研究的に物事を考える。
④相手意識を持って話す。
⑤研究的な視野で授業に取り組む。
ということだ。毎日の生活の中でも学んでいきたいと思っている。

 今日は,夕方から教研の打ち合わせで会合。みんな前向きな人ばかりだ。そんな中で仕事をしていると楽しい。その後,バレーのために体育館へ。帰宅して今シーズン初のカキを食べた。おいしかった。これから,カキも本格的なシーズンに入る。海の栄養がたっぷり入ったカキはやっぱりうまい。

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2006.11.06

指導案 11月6日(月)

 論文を書く勉強をするようになって,指導案や公開授業を見る視点が変わってきている。ねらいは何か,そのねらいが発問にどう反映されているか,ねらいが指導上の留意点にどう反映されているか,ねらいを達成するためにどのような工夫がなされているかといようなことを見るようになった。細かいことは,後で言えばわかる。研究協議では,今上げたことを中心にして話をするようにしている。そうすることで,普段でもねらいを意識して,実践できているように思う。

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教育工学会3日目 11月5日(日)

 教育工学会も最終日になった。私の研究仲間の発表も残り2本となった。お二人とも堂々と話を去れ,研究としても筋が通っていた。午後からは,堀田先生のプレゼンをお聞きした。この学会では2回目の発表,それ以外にシンポジウムなども担当され,学会が堀田先生にしてものすごく期待していることを感じた。
 この3日間を通して,自分ができないこと,わかっていないことを嫌というほど思い知らされた。本当にわかっていないことがわかったように思う。自分の無知や教養のなさに恥ずかしかったしくやしかった。だからこそ,勉強しないといけないと思った。自分では,がんばっているつもりでも実は,取り組む姿勢が甘かったことも感じた。反省ばかりの3日間だった。そして,「このままではあかんやろ。」と何度も思いながら今後のことを考えた。もちろん来年度も論文を書くという挑戦を続けようと思う。そのためにもたくさんの本を読んだり,いろんなことを経験して力をつけていきたい。

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教育工学会2日目 11月4日(土)

 午前中,他の人の発表をたくさん聞くことができた。昨日,意識できていなかった「語尾」について意識をして聞いてみることにした。すると,やっぱり,きちんと発表できている人は,語尾もちゃんとしていた。逆にあまり上手でない人の発表は,語尾も曖昧だった。自分の論文や発表はクオリティの低いものだったことがよくわかった。
 午後からは,表さん@を京都まで送っていった。途中,金閣へ立ち寄った。この時期の連休中は,すごい人だった。でも夕日に映える金閣を見ることができてよかった。

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2006.11.03

教育工学会発表デビュー 11月3日(金)

 自分が研究したことを,権威ある教育工学会で,発表させていただいた。以前から聞いてはいたけれど,本当に厳しい世界だと感じた。自分がきちんとできていないなあと思っていたところは,びしっと指摘され,しどろもどろになっていた。分析が甘くて「本当にそういいきれるのか?」ということをきちんと説明できていなかった。また,自分が一番伝えたいことを重点的に伝えずに,結局あれもこれもとなっていた。初めからうまい人はいない。でも,失敗してそれをバネにできる人とそうでない人と差ができる。自分はどっちになるべきなのか。それは,はっきりしている。しかし,今は,まだまだバネにできる人にはなりきれていない。なりたいと思っているのだが,足りないことが多すぎる。普段の生活から見直していきたい。
 今回の発表で,多くの方々に支えられていることがよくわかった。発表の出だしでは,とても緊張し,話す内容が一瞬消えてしまった。しかし,研究仲間の方が,たくさん,かけつけてくださったり,こちらを向いてうなずいて下さったり。そのおかげで徐々に緊張が解けていった。本当にありがとうございました。感謝です。
 夜は,研究仲間の方々と宴会。発表が終わっていてほっとしたのか,幹事にもかかわらず,たくさん飲んでしまった。反省。

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2006.11.01

冷静であること 11月1日(水)

 自分の短所は,常に冷静ではないことである。冷静でありたいと思っているのに,感情的になってしまい,まわりに迷惑をかけることがよくある。まだまだ成長できていない証拠だ。人に信頼されるような人間性を身につけられるよう,これからも自分を磨いていきたいと思う。

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